ディスクブレーキとリムブレーキのどちらにも対応するカーボンフレーム『Wilier CENTO1NDR チェントウノエヌディーアール』
ロードバイクのイメージとしては、速さを求める人が乗る自転車。と思われる人も多いと思います。
しかし最近のロードバイクの中には、ガチガチに速さだけを求めたロードバイクばかりではありません。WilierのCENTO1NDR のようにレーシングコンフォートいうコンセプトを掲げ、走行性能(クロスバイクより軽快な走り)に快適性(ハンドル位置を高めに設定し、路面からの振動吸収性を高めた)をプラスしたエンデュランスロードが存在します。
日本国内ではまだ、このエンデュランスロードの存在の認知度が低く、ロードバイクに高い敷居を感じている人も多いのではないでしょうか。
今回はそう言った事から、カタログドロップしてしまったWilier CENTO1NDRを暖かくなるこの時期に合わせ、破格の価格でのご提案です。
また、このCENTO1NDR の特徴として、ブレーキシステムが「ディスクブレーキ」「リムブレーキ」のどちらにも対応するフレームになっています。完成車にアッセンブルされているのはディスクブレーキです。
リムブレーキ取り付け例
気になる価格ですが、メーカー本数限定
Cento1NDR 105Disc‐Di2(12速)完成車最終価格 (2024年価格は50万円) → 298,000円(税抜)/ 327,800円 (税込)
Cento1NDR 105Disc(12速)完成車最終価格 (2024年価格は42万円) → )238,000円(税抜)/ 261,800円 (税込)
限定数:Sサイズx15台 Mサイズx5台です (オーダー可能かはお問い合わせ下さい)